new
ルイのオリジナルセッションです。
★ブロックとは
恐れ・不安・自己否定・刷り込み──過去の体験や思い込みが無意識レベルで「望む未来より “安全な正解” を選ぶ」よう仕向ける感情・思考・行動パターンです。本人にとっては当たり前の習慣になっているため、自覚しにくいのが特徴です。
このセッションでは正しさ・正義感に関しての、人類に共通する10項目+αのブロックに働きかけます。
★なぜ正しさがブロックになるのか?
正しさや正義とは善ではありますが、エゴが私たちを望む未来へと突き抜けさせずに過去に縛り続けるための「障壁や砦」でもあります。
誰もが「こうあるべきだ」という価値観で自分を守り、時に他者を裁きます。
それはまさに盾と剣といえ、「無自覚の攻撃性」を発揮します。
盾:失敗や批判から自分を守る自己正当化
剣:相手を裁きコントロールしようとする攻撃性
★正義感の落とし穴
一見高潔に聞こえますが、正エネルギーは 恐れと優越感でできていることが多いです。
・他人の欠点探しが止まらない
・常に緊張・イライラしやすい
・柔軟な発想や人間関係が閉ざされる
意識が他人、外側へと向いてしまいネガティブになりやすい構造です。
結果として 豊かさ・チャンス・愛 を遠ざけやすい負のスパイラルを生みます。
◆過去の出来事や人を許せないのは「○○が間違ってる」という固執を手放せないから
正しさや正義は「自分は正しくて、あの人が間違っている」という執着と批判にも繋がります。
そしてそれは「被害者意識」「他責思考」にもなりやすいです。
過去の出来事や人をなかなか許せない場合、被害者意識だけでなく「自分は正しい」が引っ張っています。
◆ このセッションで行うこと
・正しさ・正義の10 大ブロック+α(自己正当化・他者批判・正義の振りかざし etc.)をエネルギーレベルで可視化
・ブロックを構成する感情・思考パターンをピンポイントで解放
・正しさ”より しなやかさを選べる新しい回路をインストール
★ポイント
◎一度に10 個まとめてワークすることで相互に根を張った頑固なパターンにアプローチする
◎無自覚に続けていた自己否定&他者攻撃ループをストップ
◎ブロック解除後は「気楽なのに成果が出やすい」軽やかな行動へと自然にシフトしやすくなることが望める
◆ こんな方におすすめです
・過去の許せない人など、過去のネガティブがなかなか手放せない
・間違いを許せず、家族や部下との関係がギクシャクしている
・頭では分かっていても「正しさを手放せない」自分にモヤモヤする
・間違えることや失敗を恐れている
・他人の考えや意見が自分と違うと批判したくなることがある
・間違いやミス、失敗を恥ずかしいと思い、自分を責めてしまう
・柔軟なアイデア・豊かな人脈・お金の流れをもっと受け取りたい
◆ 期待できる変化
Before
他人をジャッジ・批判する癖がある
正しさ探しで思考停止
争い・トラブルを引き寄せやすい
心身の緊張・慢性疲労になりやすい
After(ブロック解除後)
好奇心と共感で会話が弾む
行動力と創造性が増す
失敗を前より恐れないので、協力者・チャンスが増える
リラックス&自己肯定感UP
※このセッションは人類に共通するブロックにアプローチするもので、正しさ・正義に関するブロックの中でも人類全体、集合意識で共有されているブロックを抽出しているので、どなたでも受けていただけます。
★無意識には個人的無意識と集合的無意識があり、個人レベルでクリアリングを進めていても集合意識のブロック等の影響も受けます。
このセッションでは、人類に共通する集合的無意識のブロックが含まれるのが特徴です。個人のブロック解除を進めてきた人にも受けていただきたいメニューです。
自己否定のブロック解除、被害者意識のブロック解除と併用して受けられるとより相乗効果が望めます。
以下の10個のブロックにアプローチし、解放します。
1 自分は正しいと思いたがるブロック
理不尽な出来事や他者の言動に触れたとき、「私は間違っていない」「悪いのは外側だ」と即座に自己正当化してしまうブロックです。
正しさを盾にすると、一時的に心は守られますが、同時に他者や状況と自分を切り離し、学びの機会を奪います。
感情エネルギーは内側で澱み、ネガティブな現実を作りやすくなります。
2 あの人は間違っていると他人を批判するブロック
他人の欠点や矛盾を見つけると、正面から糾弾したくなる衝動のブロックです。批判のエネルギーで自分の優位性を確認しようとします。
外側を糾弾や批判するとき、内側では「比較と劣等感」が強化されます。
結果として人間関係がギスギスし、同じ波長の批判的な人や状況を呼び込みやすくなります。
3 正義を振りかざすブロック
大義名分を掲げて周囲をコントロールしようとする無自覚の支配欲。善悪の二元論が強まり、柔軟な視点を失わせます。
正義感は本来尊いエネルギーですが、振りかざす瞬間に「恐れと攻撃性」が混ざります。
これが自己と他者の波動の差を拡大し、協力者よりも対立者を呼び込みやすくなります。
4 正しくないといけないというブロック
完璧であること=愛される条件と無意識に擦り込まれた自己規定のブロックです。無意識に失敗や未熟さを恐れ、挑戦を避けやすくなります。
常に「正解探し」をしているため、行動が遅れチャンスを逃しがちです。
緊張と自己否定がループし、心身の消耗や自己肯定感の低下を招きます。
5 自分が正しい証拠を探して証明したがるブロック
会話・SNS・検索エンジンなどあらゆる場で自分の意見を裏付ける証拠集めに時間を費やすブロックです。
結論ありきの情報選択バイアスでもあります。
自説支持の情報だけを取り込み、反証を排除するため視野が狭まるので、成長機会を逃します。
また「証明しきれないと価値がない」という焦燥感がメンタルを蝕みます。
6 一般・多数の正しさに合わせないといけないブロック
「世間がそう言うなら」「空気を読まないと」と、多数派の意見を絶対視してしまうブロックです。
自己判断や本心より集団の評価を優先するため、本音と行動がズレてエネルギー漏れになります。創造性や独自性が抑圧されます。
7 家族や友人・周囲の正しさに合わせないといけないブロック
身近な人間関係での評価を恐れ、「家族ルール」「友達ルール」に無意識で従うパターンのブロックです。
親密圏で否定される恐れが大きく、自己表現を制限しやすいです。結果として自己成長のステージに進みにくくなります。
8 日本人の集合意識の正しさブロック
「和を以て尊しとなす」「皆と同じが美徳」といった、日本的価値観が潜在意識レベルで制限となるブロックです。
日本人特有の、集団調和を最優先するあまり、出る杭”を自分で打ち、チャレンジや多様性を抑圧します。。
9 過去世レベルの正しさブロック
過去世で絶対的正義を掲げて戦った・裁いた等の体験が未消化のまま残り、今世でも硬直した正義感として働くブロックです。
魂レベルの記憶が「正しさ=生存・名誉」という誓約となり、柔軟な判断を阻んだり、現代の価値観とズレ葛藤を生みやすいです。
10 家系(先祖)レベルの正しさブロック
代々の家訓・宗教観・職業倫理などが家系的ブロックとして残り、「我が家の正義」を外せなくなります。
家系レベルの影響によって、自分自身の価値観が形成されにくく、家系と同じ葛藤や悩み・病気が繰り返されやすい弊害が起きやすいです。
※アプローチする範囲が広いため1回では変化が難しいので、3回は受けられるのをおススメいたします。
★こちらのメニューは3回分を一度にお申込みいただければまとめ買い割引が適用されます!
2回コースで1000円割引、3回コースで2000円割引となりお得です。
ご希望の場合は、ご希望分の回数分の個数をカートに入れてください。(3回コース希望であれば3個)
◎特典サービスとして、上記の10項目に加え2項目を追加した計12項目のブロック解除を行います!
追加の2項目については、ご相談内容やご希望を伺い、それに合わせて決めさせていただきます。
★よくある質問
Q 24時間ブロック解除との違いは何ですか?
A 24時間ブロック解除はテーマ毎に、 かなり広い範囲から自動でクリアリングしますがどんなブロックが解除されるかはわかりません。
また24時間ブロック解除は、ブロックに限らずネガティブエネルギーの浄化です。広く大まかに、というイメージです。
こちらのセッションは、 人類に共通する10項目のブロックを解除します。また個人レベルだけでなく、集合意識レベルのブロックを含むのが特徴です。
こちらの方が24時間ブロック解除よりピンポイント的な解除になると思います 。
※注
こちらのセッションはスピリチュアル観点からの対処及びブロック解除の観点からの対処を行うセッションであり、医療行為や心理カウンセリングではありません。
専門機関での治療やカウンセリングが必要な場合もあることを予めご了承お願いいたします。
受けられる場合は自己責任でお願いいたします。
★必ずお読みください
・セール価格はモニター(感想)価格適用での価格になります。サービス提供後、簡潔でもいいのでご感想をいただけるようお願いいたします。
・お申し込み後はご記載いただいたメールアドレスにご連絡いたします。メールアドレスをお間違いないようご記載お願いいたします。
セッションはメールでの簡易カウンセリングを含みます。
・お申込みの際、ご住所の入力が必須ですが、抵抗がある場合は番地を省略するなど、一部のご住所でも可能です。
正確なご住所を入力いただいた方がセッションの際、より参考になるので、可能であればご入力お願いいたします。
※ご住所がわからない場合もセッションに支障はありません。
※その他の注意事項は「お読みください(利用規約)」をご覧ください。
お申込みは「お読みください」の内容の全てに同意いただいたものとします。必ず内容をご確認の上、お申し込みください。